tsucchiのチラ裏

どうでもいい話を書きます

そこで踏み込んでくれたら、もしかしたら僕は助かっていたのかもしれない。だけど現実はそうではなかった。そうして僕は少しずつ壊れていくのだ。(という文章を何となく思いついた)